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ころころアルマジロ
¥1,430
【「もう一回!」が生まれる参加型絵本】 読み聞かせで、こんな経験はありませんか? ・同じページを何度もめくる ・お気に入りの場面ばかり見たがる ・まだ言葉は話せなくても「ここ好き!」が伝わってくる 『ころころアルマジロ』は、そんな赤ちゃんの姿を思い浮かべながら作った絵本です。 ころころ転がるアルマジロを追いかけながら、自然と次のページをめくりたくなる。 読むだけでなく、子ども自身が絵本に参加できるような一冊を目指しました。 ---------- 【「もう一回!」が生まれる理由】 きょうは どこまで ころがれるかな? えい! くるん ころころ ころん! ころころ転がるアルマジロが、仲間の動物たちと出会いながら進んでいきます。 ページをめくるたびに動きが変わり、 「次はどうなるの?」 と自然に続きを見たくなる構成です。 アルマジロは、ころんと丸まって転がる少し不思議な動物。 その動きと、紙の絵本ならではの「ページをめくる楽しさ」を組み合わせて、この絵本は生まれました。 ---------- 【親子で楽しめるさがし絵付き】 物語の途中には、さがし絵のページもあります。 「どこかな?」 「いた!」 まだ文字が読めないお子さまでも、探しながら自然に物語に参加できます。 親子で同じページを見ながら会話をしたり、一緒に指をさしたり。 読むだけで終わらない、小さな「楽しい」をちりばめました。 ---------- 【こんな方におすすめ】 対象年齢:1〜3歳ごろ ・赤ちゃんにはじめての絵本を探している ・子どもが本に興味を持つきっかけがほしい ・親子で一緒に楽しめる絵本がほしい ・読み聞かせの負担が少ない絵本を探している ・出産祝いや誕生日プレゼントを探している 見るだけでも楽しめて、成長に合わせて遊び方が変わります。 ---------- 【メディア掲載】 高知の子育て応援ウェブメディア「ココハレ」様に掲載されました。 https://kokoharekochi.com/article/feature/recommend/n99772/ 「0歳からの読み聞かせにぴったり!」と紹介していただいています。 ---------- 【何度も楽しめるハードカバー】 小さな子どもは、お気に入りの絵本を何度も開きます。 繰り返し楽しめるよう上製本(ハードカバー)で制作しました。 何度もページをめくりながら楽しんでいただけます。 ---------- 【出版社より】 スマートフォンや動画に触れる機会が増えた今でも、 親子で同じページを見ながら過ごす時間には特別な魅力があります。 話したり、笑ったり、一緒に指をさしたり。 『ころころアルマジロ』がそんな親子の時間のきっかけになればうれしく思います。 ---------- 【ページ数、サイズなど】 ・24ページ ・縦21.5cm x 横21.5cm x 厚さ0.9cm ・上製本(ハードカバー) ・刊行日:2026年5月1日 ---------- 【著者について】 絵:岡崎 紗和 1989年生まれ。高知市在住のイラストレーター・グラフィックデザイナー。 文:山本 仁 1986年高知県越知町生まれ。新聞記者、出版社勤務を経て、2024年4月に有記出版を開業。 ---------- 【発送について】 ・代金のお支払い確定後、5日以内に発送いたします。 ※お使いのモニター環境や設定により、実際の商品の色合いと多少異なって見える場合がございます。
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人生を診る 高齢医師3人が語る価値観と幸せ
¥1,760
病気だけでなく、人生を診る。 「人生をどう生きるか?」という問いにこそ、医療の本質がある。 本書は、豊富な人生経験を持つ3人の医師が、 長年の医療現場での経験から得た深い洞察と知恵を共有する貴重な一冊です。 著者たちは単なる病気の治療だけでなく、「人生を診る」という広い視点から多くの命と向き合ってきました。 現代社会における生き方、医療と福祉の本質的な意味、 人生における価値観の選択、そして本当の幸せとは何かについて、 深い考察と具体的な経験に基づいた示唆に富む内容となっています。 【目次】 第1章 人生において大切なもの 第2章 生き方の指針を築く 第3章 良い医師を育てる 第4章 人生の「四季」に応じた生き方 第5章 家族と地域、患者さんに学ぶ 第6章 「人生100年時代」の生き方 第7章 個人の幸せと社会の調和を実現する 【ページ数/サイズ】 196ページ/ 四六版(12.8 cm x 18.8 cm) (並製本) 【刊行日】 2025年3月25日 初版発行 【発送について】 代金のお支払い確定後、5日以内に発送いたします。
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脳を知る・守る・救う 脳神経の病気と最先端医療
¥2,530
■不安を知識と希望に変える、脳のためのガイドブック ・脳疾患の前兆となる症状とは? ・脳神経外科で診る意外な疾患とは? ・脳の健康を保つ生活習慣とは? ・ストレスが脳機能にもたらす影響とは? ・脳神経外科で行われる主な手術とは? ・AIが活躍する?!近未来における脳神経外科の姿とは? 脳神経外科の最前線をわかりやすく解説した、医療と健康の両面から役立つ一冊です。 ナビゲーションシステム、内視鏡手術、術中MRI、ロボット支援手術など、最新の医療技術を平易な言葉で紹介しています。AIを活用した診断支援や個別化医療など、近未来の医療動向についてもまとめました。 難しい解説にとどまらず、「私たちの脳をどう守るのか」という身近なテーマに落とし込み、読者が自らの健康を考える手助けとなる内容が盛り込まれています。脳からのSOSサインや日常生活での予防法など、実践的な情報も充実しています。 医療従事者だけでなく、脳の健康を守りたい一般読者にも最適です。未来の医療を知り、自分や家族の健康を考えるための信頼できるガイドブックです。 【ページ数/サイズ】 199ページ/ 14.8 cm x 21 cm x 1.2cm (並製本) 【刊行日】 2025年11月17日 初版発行 【発送について】 代金のお支払い確定後、5日以内に発送いたします。
